2009年11月20日金曜日

--CONCEPT--

--PROGRAM THEME--
“女の子の女の子による女の子の為のトークプログラム”
深夜の30分間、不思議な森でのお茶会へ。
お供に甘いお菓子とお茶、時にはアルコールも交えつつ、
ゆるゆるとガールズトークを繰り広げる。
トークテーマはもちろん自由に。
ファッション、仕事、スイーツ、恋愛・・・
女の子ならではの話の飛躍も魅力のうち。


--CAST--
お茶会のホストMCは20代前半と後半の2人。
招かれるゲストも同年代程度の女の子。
お茶やお菓子を用意する優秀なメイドは3人程度の週交代制。


--FRONT VIEW--

最も多いアングル。トークしている全員が映る。
バックには、空のCGも一部はいることで、時間とともに空が変化する様子が画面に映り込むようにする。
メニュー全景とその左右の花、さらにお菓子の家出入り口を配置。
キャストの座るテテーブルと後ろのセットとの距離を大きくとることで、
ものが多い背景でもごちゃごちゃしすぎず画面に収まるようにした。


--UPPER VIEW--


ゲスト登場時のアップのアングル。
ゲートが2つ重なり、奥行きが深く見えるようにしてある。
左右にオレンジの花と反転時計が配置し、不思議への入り口をイメージ。

--LOWER VIEW--


テーブル下手側に座る、MC1人とゲスト1人の2人をアップでとったときのアングル。
後ろにはお菓子の家とピンクのバラ、メニューが映る。


下手側を引きでとったアングル。MC2人・メイド登場時に使用される。


2009年11月19日木曜日

--OVER VIEW--


上手側のゲスト登場ゲートは、大きさの違う2つのゲートが重なることで遠近感を強調。
下手側のMC・メイド登場の小屋は、お菓子の家を模してある。
バックは森林のパネルで、そのさらに後ろには空をCG合成。
番組冒頭では昼の空で、終盤では夜の星空へと変化する。